今さらながら『iPhone16Pro』とアクセサリ購入しました。

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『 iPhone16Pro』を『iPhone8 Plus』から買い替えました。『 iPhone16Pro』購入時に一緒に購入したもの、以前から持っていたアクセサリなどを紹介します。

 

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欲しいときが買い時。『iPhone16Pro』の選択

 iPhone17の情報も聞かれるようになりましたが、いまさらながら『iPhone16Pro』を買いました。もともと『iPhone8 Plus』を問題なく使ってきましたが、最近になって通話やアプリを使ったりすると、バッテリー容量がガッツリ消耗することが多くなったりして「そろそろ換え時かな」と思った次第です。

 元々は噂されていた『SE3』を狙っていたのですが、出たのは『iPhone16e』で金額とスペックが微妙。だったら無印16にしよう→この価格差だったらカメラ性能がいいものを→『iPhone16Pro』になりました。

 

購入はAppleStoreで購入

 購入は一括払いで、AppleStoreで購入(16万円弱)。キャリアのショップでも購入可能ですが少し高いです。分割や特典などの割引で購入しない限りはAppleStoreで購入するのが一番安いですね。価格が10万円を超えてくると、信販会社での審査もきつくなり最近はお手軽に機種交換も難しそう。最近はリース的なものは個人的に利用は微妙。なお購入は2025年6月現在のもので、今後金額などは変わるかもしれないです。

 

『iPhone16Pro』の感想

 iPhone8 Plus→iPhone16Proなので、アプリの立ち上がりなどの動作が早く感じた以外は使い勝手はほぼ同じです。

 生態認証が指紋から顔認証に変わりましたが思った以上に早かったです。iPhone8 Plusはコロナ渦の時に、マスク着用時の認証が微妙ということを聞いていたので、当時指紋認証ができる最新機種ではないiPhone8を購入したのですが、現在の顔認証はマスク着用時も可能なようです。あとUSB-Cになったことで持ち歩くケーブルが1本になったのが地味に便利。

 

バッテリーの持ち

 iPhone16Proのバッテリーの持ちは、私の場合は四六時中使っているわけでも無く、ゲームもやらない状態で一日使ってバッテリー残量は50〜40パーセントぐらいです。ゲームやネット閲覧など長時間使う場合は、モバイルバッテリーが必要かも。

 

一緒に買ったアクセサリ類

 『iPhone16Pro』は高額なので、『iPhone16Pro』持ち歩くのはちょっと勇気がいるので、本体の保護系のものが多いです。

 

TORRAS iPhone 16 Pro 用 ガラスフィルム

 まずは液晶画面の保護フイルムです。 iPhone16Pro箱から出しまし新鮮なうちにガラスフィルムを貼りました。

 購入したものは「TORRAS iPhone 16 Pro 用 ガラスフィルム」。正確に貼るためのフレームがついているので、本体に装着しフイルムを抜けばズレなく貼ることが可能。フイルムを貼る前に画面上のホコリを完璧に取り貼り付けます。気泡が入ってもガラス製の場合は時間を置けば抜けるので安心。フイルムが2枚ついてくるので、失敗やガラスを割ってしまっても安心。価格は結構しますがガラス製のものは、劣化しにくく長持ちするので結果的にはコスパは高いとおもいます。

 

TORRAS iPhone 16 Pro 用 ケース

 ケースはシンプルなものがいいのでこのケースを選択。ケースの色はつや消しの半透明の黒で、またカメラコントロールボタンのところも保護されているところもいい感じ(カメラコントロールボタンもちゃんと機能します。

※ カメラコントロールボタンをカバーしているタイプだけカラーバリエーションは黒のみ

 背面の輪っかは引き起こすことで、ストラップやスタンドとして使うことができます。もちろんMagSafeも使用でき充電も可能。

 

背面カメラの保護カバー

 背面のカメラは出っ張っていて、机に置くときに気になるので買ってみました。色はケースに合わせて黒色。レンズにかぶせる感じで、全体を保護する感じで、多少撮影の時の影響が気になりましたが、問題ないようです。

 

TORRAS スマホストラップ

 ケースと本体に薄い樹脂を挟んで、接続部をUSB−C端子のところから出す形のストラップです。樹脂部分は黒と透明の2種が同梱されているので、ケースの色に合わせて換えられます。

 ポケットとか鞄に入れたままだと環境によって、着信音が聞こえないことがあるため、仕事をするときだけ使っています。首にかけるヒモの部分は脱着可能で、長さは変更可能。ヒモは太めでiPhoneの重さで首がいたくならないと思います。

 

SLIK 三脚 スマホホルダー

シャッター部分はBluetoothでシャッターボタンとして機能。ストラップ部分はシャッターとして分離できる。

 カメラの三脚の雲台に装着できるホルダーです。今使っているカメラの三脚を流用できるように買いました。このブログの写真もそうですが、商品写真を撮ることが多いので、iPhoneでも撮影できるように購入しました。

 iPhoneを挟む形で固定します。雲台に固定してカメラ用の三脚なども使用できます。Bluetooth接続のリモコンが付属しているので、iPhoneに触らず撮影が可能(重要)自撮りなんかでも使えそうです。固定する部分は90°回転するので、縦でも横でも撮影可能です。

 

持っていたもので便利なもの

Anker 737 Charger

 以前MacBookAir用に購入したものです。120w出力で、MacBookAirとiPhone16Proを同時に充電できます。MacBookAirに付属のアダプターは2ポートありますが、MacBookAirとiPhone16Proが同時に充電できないのでこちらで代用※。自宅にいる場合は問題ないのですが、外出時にコンセントがひとつだけで同時に充電したい場合は便利です。ノートパソコンと一緒に充電する場合はおすすめ。

※iPhone16Proは最大40w、MacBookAirは70w以上で高速充電が可能。MacBookAir付属のアダプタは2ポートありますが35wなので高速充電できない上にMacBookAirとiPhoneの同時充電ができなません。

 

Anker PowerLine III Flow USB-C & USB-C ケーブル

  PCの充電にもつかえる240w対応のUSB-C to USB-Cのケーブルです。充電・データ転送に使えます。(映像出力にはつかえません)Anker 737 Chargerに合わせてこのケーブルをつかっています。シリコン素材のからみにくいケーブルでケーブルタイ付きなので持ち運びに便利。

 

iPhone8 Plusと一緒に買った置くだけ充電機

 私が持っている充電器では問題なく充電ができます。斜めに置くAnkerの安価(?)な充電器は簡単に正しい位置に置くことができます。ただ充電のスピードはやはり遅いです。MagSafeは非対応。

 

まとめ

 スマートフォンは高額になってきていることもあり頻繁に買い替えるモノではない感じで、私の場合も故障や外装の破損リスクを減らすため、液晶・本体保護アクセサリ類もスマートフォンと一緒に買う感じになっています。

 まず一番傷や破損で目立つ(気分的に凹む…)液晶保護ですが、以前のiPhoneの時からガラス製のモノを使っていいます。画面上で指を動かしても引っ掛かりを感じない・手触りがいいためです。今回購入した『TORRAS iPhone 16 Pro 用 ガラスフィルム』ガイドが付属しているので、本体液晶部分に正確に張り込めます。ガラス製フイルムは気泡が入りにくく長持ちです。(少しお高いですが)

 ケースはシンプルデザインで、iPhone16Proの機能が損なわれないものとして購入。MagSafeに対応。購入の決定打となったのは、「カメラボタン」をカバーできて使用可能であること。

 首かけのストラップは会社にいるときだけ使っています。首ヒモは太く頑丈で、長時間下げても首が痛くなることはありません。首ヒモとカナビラつかって取り外しが可能。

 背面のレンズは、机などの平らな面に置くと出っ張りがあるため、レンズ保護のアクセサリを装着しています。表面に保護用のガラスが貼ってあるため、艶あり個人的にはあまり気に入っていないので、ケースの質感・色に合うものがあったら付け替えるかもしれません。

 新しいiPhoneは古いiPhoneからの移行も簡単。前のiPhoneとアプリや設定など同じように引っ越しできます。アプリの動作の多少早くなりますが使い勝手はほぼ同じ。新しい機能以外はいつもと同じに動作します。iPhoneは金額のわりに真新しい感はありませんが、満足度はなんか高いという不思議な感じ。ちなみにメモリーの容量は一番少ない128GBですが、少ないと感じることはいままで感じたことはないです。

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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